顔や背中のムダ毛処理ってとっても面倒!
そこで、イソフラボンでつるつる肌に・・・
ムダ毛処理後の特別なジェルですべすべを感じよう!
■ムダ毛処理後のブツブツ対策で人気の豆乳ローションは、本当か?
気になるやっかいなムダ毛!どんな処理をしていますか?
塗るだけでムダ毛処理後がつるつる豆乳ローションがブームになりました。そのため、市場には多くの豆乳ローションが登場して、ドラッグストアの商品棚がにぎわっております。LC(エルシーラブコスメティック)でも、以前から豆乳ローションを取り扱っておりました。
豆乳ローションとは別に、ムダ毛処理後のケアに新しい商品が作れないかと思い、LC(エルシーラブコスメティック)では、大豆より何十倍もイソフラボンを含むと言われるタイなどに生息するの植物「プエラリア・ミリフィカ」を使用して、「プエラリア・ハーバルジェル」を発売しました。
この商品は、発売開始から思った以上に反響があり、「処理後の肌がすべすべになる」と、リピーターも多く、ムダ毛ケアの定番商品となりました。
しかし、以前から取り扱っていた豆乳ローションでは、プエラリア・ハーバルジェルのようなメールをいただくことは少ないのです。LC(エルシーラブコスメティック)では、豆乳そのものの原料に違いがあるのではと、調査を開始しました。
■豆乳ローションを使うなら、どれでもOKではありません。
そこで調べているうちに、興味深いことが発見されました。それは、市場の多くに出回っている「豆乳ローション」は、TVでよく使われているレシピとはまったく別の製造工程で作られていることです。
TVで使われる豆乳ローションは、原料を「豆乳」そのものを利用します。しかし、現在市場にある豆乳ローションは、「豆乳」そのものではなく、実際には「豆乳」を使わずに、大豆エキスを利用していることが多いのです。ある健康雑誌の記事でも、大豆イソフラボンを化粧水に溶かして利用しても意味がないと、書かれておりました。
ポイントは製造工程で、豆乳を加熱するのと、レモンのクエン酸の作用で『活性化大豆イソフラボン』と呼ばれるものが生まれ、これがポイントであるということが、だんだんとわかってきました。
ムダ毛には、単純に大豆エキスなどを利用した豆乳ローションではなく、豆乳を加熱して、レモンなどを加えて、そこから搾り出す基本的なレシピから生み出された豆乳ローションが本当のTVで紹介されている豆乳ローションであると考えられます。
■見つけました!基本的なレシピで誕生した豆乳ローション。
LCがいろいろと検討した結果、選んだ豆乳ローションは「美豆麗水」です。この美豆麗水はTVで人気のレシピをそのまま再現されています。
豆乳から生まれた、本物の豆乳ローション。 大豆エキスを原料とするものではなく、豆乳そのものから作られています。大豆エキスを使わずに、良質な豆乳を70%を配合しました。実際に使うとわかるのですが、この豆乳ローションは、本当にほんのりと豆乳の香りがします。それだけ、レシピに忠実に作られている証なのでしょう。
ムダ毛を処理後に毛穴にすり込む感じにお使いになることをオススメいたします。
■イソフラボンで肌すべすべになるのか?
そもそもムダ毛が濃く・太く・長くなるのは「男性ホルモン」の影響と言われています。男性ホルモンは、毛の根っこのもととなる「毛乳頭」を刺激して、毛を太くする「毛母細胞」を増殖させ、ムダ毛の発生・成長させます。
よく 女性で体毛が多いひとは、男性ホルモンが多いといわれますが、これは女性ホルモンよりも男性ホルモンの影響が強く出て、体毛が濃くなることを意味します。体毛が濃いままですと、ムダ毛処理も大変ですね。
そこで、女性ホルモンを補えば、ムダ毛処理の悩みは気にならなくなるのではないかという仮説から考え出されたのが、大豆イソフラボンによるムダ毛処理後のケアとなるのです。






